気になる男性と二人で飲みに行った話【30代未婚女の恋】

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急展開ですが、ロボットさんと二人で飲みに行くことになりました。

 

以前、二人でカフェに行ったことはありましたが、飲みはやはり別格な感じ。

 

参考↓

ついに気になる男性とふたりきりで会うことに!30代未婚女性の恋。

 

どんな流れで行ったかというと・・・。

 

先日ロボットさんのおうちに遊びに活かせてもらった帰り道、ロボットさんが駅まで見送りに来てくれたのですが、その他のメンバーを見送った後に、

 

「ちょっと(習いごとの)今後の打ち合わせしますか?」

 

と呼びとめられて、飲みにいくことに。

 

急展開すぎて、はい!と即答。

(―_―)おいしい話。濡れ手に粟。

 

ロボットさんのお家から電車で15分ぐらい行った居酒屋に行きました。

 

初めは習いごとの打ち合わせをしていたのですが、後半はざっくばらんに色んな話をしました。

 

が、結構酔っぱらっていたので、実はあまり何も覚えてません。

ロボットさんのおうちに行くだけで、一日中緊張していたので。

人の家に行くときって、靴下とか気になりますよね。

 

記憶を振り絞ると、確かロボットさんのご家族の話をしたような気がします。

ロボットさんにはお姉さんが二人いて、おとうさま、おかあさまがいるそうです。

ロボットさんは末っ子だそう。

 

お姉さんは二人とも県外に嫁がれているのと、自分も(それなりにお金は稼げているけど)定職にはついていないので、両親には心配をかけていると思う、というようなことを言っていました。

 

ちなみにロボットさんは地方出身です。

 

世間って定職についていない女性よりも、

定職についていない男性に、厳しいですもんね。

 

うちの親も、会社員ではなく、職を流浪していたタイプの親なので、境遇に共感していました。

 

そんな話をうろうろしている内に、飲み会は終了。

そこまで気の利いた話はできなかったけど、私的にはとっても楽しかったです!

 

帰りは酔い冷ましのために、少し離れた駅まで一緒に歩くことにしました。

 

と、ロボットさんが急にあまりしゃべらなくなりました。

 

(ー_ー)

 

無表情で黙るロボットさん。

いつもにこにこしている感じだったのに、なぜ?

 

ドラマとかだと、この無表情の後に、

 

「実はきみのことが好きなんだ!」

 

となりますよね。

 

ちょっと期待しましたが

現実はそんなに甘くありませんでした(―_―)

 

謎の無表情&無言のロボットさんに怯えながら、駅に到着。

 

そして何もないまま解散しました。

 

なんだったんでしょう。

悶々としながら電車に乗りました。

 

 

何の地雷踏んだんや、私(―_―)

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