「別れを告げつつも、返信しちゃう女」を辞めました②

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30代未婚女性の婚活
さすらい独りもの日記
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こんばんは
暑いですね~
日本も暑いのでしょうか?

こちらで手に入らない日本の食べ物といえば、
スイカ!

帰ったらいっぱい食べたいなぁと思います。

こちらでよく食べるフルーツとしては、
マンゴーやパパイヤがたくさんあります

スイカの豆知識

スイカが甘くないときどうしてますか?

私はそんなとき、
スイカをぐちゃぐちゃにつぶして、
はちみつとレモンを入れて、
スイカ水を作っています。

日焼けした肌にとてもいいです
(たぶん)

種はどうするの?

そう思ったアナタ

自分、
種食べてます。

ぜひどうぞお試しあれ
(ー_ー)

さて、今日は昨日の続きです。

昨日の記事はこちらから
『別れを告げつつも、返信しちゃう女』を辞めました。①

子犬への気持ちがどんどんなくなっていったときに、

『今なら離れられるんじゃないか?』と思いました。

だから、子犬に、
何度目かの一方的な別れのLINEを送り付けました。
どんだけ送ってんねん。

そして、
今まではついつい連絡がきたら返信をしてしまっていましたが、
もう連絡が取れないように、
LINEを全て消しました。

・・・消そうとしました。

でも、中々、消せません。

LINEには、
1年もの間の写真や動画、
出会った頃のやりとり、

全てが詰まっていました。

消して本当に後悔しないのか?

よく考えました。

『もういいや!』

そう思って消そうとした瞬間に、
涙がこぼれました。

あれ?
もう気持ちが薄れていたはずなのに、
辛い、なんで?

と思いました。

そして、結局、
バックアップをとりましたw

写真データややりとりは、
もう少し気持ちが落ち着いてから
消そうと決めました。
(稀代の小心者)

それから、

よし、

と心に決めて、

消去しました。

それからしばらく、
子犬のいなくなったLINEの画面を
じっと眺めて、
どれだけ泣けば気が済むんだというぐらい、
また泣きました。

LINEを消してしまったことで、
改めて、
子犬の存在がこの1年ちょっとの間、
私の中でずいぶんと大きかったことを、
実感しました。 

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