バツイチ子持ち年下彼氏とその息子にとっての、ピンチヒッターな私

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30代未婚女性の婚活
さすらい独りもの日記
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こんばんは

今度、友達と
釣りに行くことになりました
久々の釣りなので
とっても楽しみです‌‌
私のひそかな夢は、
半自給自足生活…
釣った魚や採った野菜で
暮らしてみたいです…
子子犬ちゃんのことです。
最近、子子犬ちゃんの存在への
葛藤が薄れてきました。
子犬‌に以前、
子子犬ちゃんのことを
かわいく思えない
と、正直に話したのが
良かったのかも知れません。
引きとる可能性もゼロではないし、
子犬‌が子子犬ちゃんを
愛するくらいに、
自分も子子犬ちゃんのことを
大切に思わないといけない
と、思いすぎていた
気がします。
よくよく考えれば、
子子犬ちゃんから見て、
私って今のところ、
何者でもないんですよね。
(-_-)
何者かのようにおもてました。
早とちり。










子犬‌はパパで、
前妻さんがママで、
子犬パパとママが祖父母。
そして、私は子犬‌の
オトモダチ
特に役割はなかったですね。
(-_-)
あらやだ。
この先、子犬‌との将来が
続いていったとしても、
今のところ、
役割はなさそうです。
積極的に役割を見出すのも、
おかしな話だし、
それは前妻さん側の
視点から考えてみても、
出しゃばりな気がしました。
子犬‌の子どもやし、
子子犬ちゃんのことを
必死で知らないと
と思ってたけど、
その必要も
そんなにないんですよね。
(-_-)
今のところ。
必要じゃないことしがち。
私が必要になってくるのは、
役割のある人々では、
解決できない問題が
生じたとき。
そのときに、
直接あるいは、
子犬‌を通じて、
子子犬ちゃんと関われば
いいのかと。

なるほど、
ピンチヒッターやな、と。
あるいは伝令か。
どっちでもええか。
(-_-)
甲子園をまだひきずる女。









いずれにせよ、
私に何かしら要請があるときまで、
私が子子犬ちゃんに対して
できることは、
心構えだけ
しておくことなのかしら…
とふと、思いました。
甲子園みながら。
ビール片手に。














気が楽になりました

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